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10月21日・22日に茨城県ひたちなか市で行なわれた、第49回全国トラックドライバー・コンテストにて、西濃運輸仙台支店の岡勇人さんがトレーラー部門で2位入賞、濃飛西濃運輸福井支店の堀田紗央里さんが女性部門で4位入賞しました。 また、三重西濃運輸四日市支店の加藤龍二さんが、シニア(50歳以上の出場者のうち、別に定められた基準に該当し、全部門を通じて総合得点1位に受賞される、全日本トラック協会長特別賞を受賞しました。全国トラックドライバー・コンテストには、各都道府県のトラック協会が主催する地区予選を勝

全国トラックドライバー・コンテストにて2名が入賞 全国トラックドライバー・コンテストにて2名が入賞 【社内活動・イベント】 2017年10月25日


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西濃運輸では、毎年恒例となっている名神高速道路・養老サービスエリアでの夜間安全督励を、10月12日21時30分から13日2時にかけて実施しました。例年10月1日から1ヶ月間、労使・家族が一体となって事故防止のために「カンガルー運動」を展開しており、同運動を盛り上げる目的で安全督励を行なっているものです。労使約23名が参加して、グループ会社を含め上り線103台、下り線96台の合計199台の運行車両のドライバーに安全運行を呼びかけるとともに、お茶などの差し入れを手渡し、労をねぎらいました。 「カンガル

養老サービスエリアで安全督励を実施 養老サービスエリアで安全督励を実施 【社内活動・イベント】 2017年10月16日


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西濃運輸では、10月2日に、次年度入社内定者を対象とした内定式を行ないました。内定式では神谷社長から「臆せず挑戦を続けて頂くとともに、若い人ゆえの感性から”こうしたらよい“”ここを変えよう“といった提案をどんどん上げていってほしい」と挨拶がありました。式に先立って、地域への理解を図るとともに、一度きりの内定式を思い出深いものにするため、本社のある大垣市で奥の細道を結んだ松尾芭蕉にちなんで俳句を詠む句会に内定者は参加しました。雨の中を走るカンガルーマークを付けたトラックが目に入ったことから思いついた

内定者が大垣にちなんで俳句作りに挑戦 内定者が大垣にちなんで俳句作りに挑戦 【社内活動・イベント】 2017年10月06日


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5月22日から6月2日にかけて、全国のセイノーグループの社員(約2万7千人)が「小さな親切運動」を実施しました。  西濃運輸本社周辺では、6月1日(木)12時15分よりグループ会社9社の社員約400名が一緒に力を合せて、国道258号線禾ノ森3丁目交差点から西濃運輸本社前までと、西濃運輸本社前から西濃通運までの周辺道路でクリーン作戦(清掃活動)を行い、空き缶やペットボトル、雑草などのゴミを集めました。  またセイノーホールディングスと業務提携を結んでいる福山通運の社員も、全国5か所(大垣・豊川・加西・堺・福

小さな親切運動を実施しました 小さな親切運動を実施しました 【CSR(地域・社会貢献)】 2017年06月03日


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西濃運輸の今年度の新入社員ら63名は「礼に始まり礼に終わる」空手道の精神を通じて、社の基本理念の一つである「礼節中心主義」を学ぶため、空手道を体験しました。彼らは、空手道部の若井敦子監督や新馬場選手など指導を教わる部員へ「礼」をした後、突き・蹴り・払いなど空手道の技に声を張り上げ、大粒の汗をかきながら、真剣な表情で取り組み、感謝の念を持って「礼」をして研修を終えました。研修では、礼節や技のほか「選手が本当に成長するのは、練習で苦しくなったときにどれだけ頑張れたかであり、諦めない心が大切。仕事で

新入社員らが空手道を体験し、礼節を学ぶ 新入社員らが空手道を体験し、礼節を学ぶ 【社内活動・イベント】 2017年04月11日


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