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愛徳会「S-1グランプリ」
で最優秀賞を受賞

2017年12月07日(木)

愛徳会S-1グランプリ

セイノー情報サービスは、2017年11月29日に開催された「S-1グランプリ」の全国大会に出場し、弊社 西日本営業部の長谷川仁志が最優秀賞に選ばれました。

「S-1グランプリ」は、日本IBMのビジネスパートナー会である愛徳会により年に一度開催されます。
全国のビジネスパートナーの代表者が自社の導入事例を発表することで、優れたソリューションを横展開し、IBMパートナー間の協業によるビジネス拡大を図るとともに、各社の販売活動のヒントを得るためのイベントです。

審査は、ソリューションの先進性やお客様満足度、営業プロセスでの創意工夫、他社への展開の可能性、そしてプレゼンテーション技能などを基準に、IBMおよび愛徳会役員らで構成された審査員によって採点されます。

愛徳会S-1グランプリ その中で長谷川はIBM Watsonとチャットボットを利用した新システムの立ち上げを当社が支援した事例を発表しました。 例えばチャットボットで「今夜お勧めのごはんは?」などの質問をするとカレーやパスタなど、手軽に美味しく食べれる、おすすめのレシピが紹介されるといったようなものです。

当社の役割としてアドバイザリーサービスと開発支援をお客様から受注しています。

この事例で社内予選、地区予選に続き、10名で争われる本選を勝ち抜きました。最優秀の副賞として、アメリカ ラスベガスで2018年3月19日~22日に行われるIBM THINK2018に参加します。

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