イベント情報 物流改革セミナー

景気は持ち直してきているとは言われているものの、依然として状況は厳しく先行きは不透明であり、過去のような好景気の到来は望めないともいわれております。新たな市場を自らの開拓によって、そこで絶対的に競争優位に立つことは勿論ですが、市場が縮小しても企業は競争に勝ち残り生き残ってゆかねばなりません。自社を取り巻く環境変化を察知し、その結果をスピーディーに社内システムに取り組むことが肝要となってきております。それは調達や生産といった個別分野にとどまらず、ロジスティクス全体での改善活動が必要となります。今回は、市場の大きな波に耐えうる物流業務改善方法を、実現されたお客様より特別に事 例をご紹介いただくセミナーです。
概要
| 日時/定員 | 2010年 4月22日(木) 13:00〜16:25/60名 |
|---|---|
| 会場 |
名古屋会場[日本IBM株式会社 名古屋事業所] |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 主催 | 株式会社セイノー情報サービス |
| 協力 | 日本アイ・ビー・エム株式会社 |
| お問合せ先 |
(株)セイノー情報サービス セミナー事務局 E-mail:seminar@sis.seino.co.jp |
セミナープログラム
| 13:00 | 受付開始 |
|---|---|
| 13:30 | 開会挨拶 |
| 13:40〜14:30 (50分) |
ロジスティクスにおける機能別チェックによる業務改革
|
| 休憩 | |
| 14:45〜15:45 (60分) |
【特別講演】市場の急激な変化に対応できる物流体制2011年7月からの地上デジタル放送開始にともなって急激に変化するマーケット。企業ミッションを実現するための物流改革とそれを支援する物流システムの導入事例をご紹介いたします。 マスプロ電工株式会社 営業部 次長 服部義司氏 |
| 15:45〜16:25 (40分) |
物流センターの生産性を向上させる取り組み〜WMS導入事例〜物流コストの削減を実現する一つには、販売管理システムによる「倉庫」の作業でなく、WMSを導入した「物流センター」として機能させることです。商流情報と物流情報を分離させる理由をご説明するとともに、WMSを導入することによって在庫・庫内業務を可視化し効果を得た事例をご紹介します。 株式会社セイノー情報サービス LLPオペレーション部 部長 上野善明 |
名古屋会場地図・アクセス
IBM名古屋事業所6F愛知県名古屋市中区錦3-1-1
|
※当日は駐車場のご用意がございません。会場へは公共交通機関等をご利用ください。
ご連絡事項
- 同業者様はお申込みをお断りさせて頂く場合がございます。
- 講演内容につきましては、一部変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
- 受付にてお名刺を頂戴いたしますので、ご準備お願いいたします。



