ホーム > 物流ITセミナー > 生産工程改革セミナー ~変化が進む製造業で生き残る手法をご紹介します~

※当セミナーの受付は終了しました。 セミナー

物流セミナー

日本の景気見通しは緩やかに回復しており、低迷を続けてきた製造業の景気にも回復の兆しが見えてきています。しかし、少子高齢化に伴う人材の育成・確保やベテランから若手への技術・技能の継承、またグローバル化など一層厳しい競争の中で、事業継続の為にコスト競争力の強化が必要不可欠であることは変りません。 そのためには、サプライチェーンを意識した製造業務改革への取り組みが必要です。原料調達から消費者への配送までのサプライチェーンはもちろんですが、社内・工場内のサプライチェーンにも目を向けた改善により、さらなる効率化、可視化を進めて行く必要があります。本セミナーではサプライチェーンの観点で生産工程を改革するアプローチを取り上げ、生産のコスト・在庫を削減する手法をご紹介します。

セミナー概要


開催日[東 京] 4/26(水)※終了
[大 阪] 5/16(火)※終了
[名古屋] 5/26(金)※終了
会場 [東 京] 日本アイ・ビー・エム本社 201ルーム セミナー会場
[大 阪] 日本アイ・ビー・エム大阪事業所 3F セミナー会場
[名古屋] 日本アイ・ビー・エム名古屋事業所 十六銀行ビル6F セミナー会場
参加費 無料(事前登録制)
定員[東 京] 80名 [大 阪] 60名 [名古屋] 60名
主催株式会社セイノー情報サービス
協力日本アイ・ビー・エム株式会社
お問合せ先(株)セイノー情報サービス セミナー事務局
TEL:0584-77-2327 FAX:0584-77-2312
E-mail:seminar@sis.seino.co.jp

講演内容

13:00 受付開始
13:30 オープニング
13:40~14:40

サプライチェーンの観点で、生産のコスト・在庫を削減~顧客レスポンスを高める3つの改革アプローチ~

企業競争の強化を実現するためには顧客レスポンスを高める必要があります。その3つのアプローチ方法とは、”物流目線で生産工程をBPR”、”コア生産工程の前後処理をアウトソーシング”、”生産工程在庫の計画・変更を同期化”であり、本セッションで解り易く解説します。

株式会社セイノー情報サービス
取締役 物流技術担当、LLPオペレーション担当、厚木事業所担当
早川 典雄

休憩
14:50~15:50

サプライチェーンに特化した生産管理ソリューションのご紹介

サプライチェーンに特化した生産管理システム「SPENCER」を会場で実演します。 生産計画支援として調達計画・生産計画・補充計画、生産実績支援として原料/中間品在庫管理、製品在庫管理、使用や出来高の実績管理まで、生産工程の可視化を実際の画面で実演します。

株式会社セイノー情報サービス
システム開発部LLPグループ

ご連絡事項

  • 同業者様はお申込みをお断りさせて頂く場合があります。
  • 講演内容につきましては、一部変更になる場合があります。
  • 受付にてお名刺を頂戴いたしまして、本人確認とさせていただきます。