ホーム > 物流ITセミナー > WMSを核とした最新技術活用と新たな切り口での物流現場の改革 ~最新技術BRAISと世界最速プリンター(ORPHIS)~

※当セミナーの受付は終了しました。

セミナー

ロジスティクス

我が国では『2025年の崖』が問題視されており、最新技術を取り入れようとした場合、レガシーシステムが足かせとなります。そうすると、最新技術のメリットを享受できず、企業競争力に大きなマイナスの影響をもたらしてくると言われています。
倉庫管理システム(WMS)なども同様で、最新技術(DX)のメリットを最大限生かすには、それ相応にデザインされたシステムが必要となります。

当セミナーでは、最新技術を取り込める倉庫管理システム(SLIMS)のご紹介を核とし、AIによる最適作業員配置・ロボット活用などの次世代へ向けた弊社の最新技術(Bigdata/Robot/AI/Iot)への取り組みをご紹介させて頂きます。
また、新たな切り口として、WMSと世界最速の印刷機を用いて、作業品質・効率の向上を実現した現場改革の事例をご説明します。

セミナー概要


開催日時[WEB] 9/24(木)開演 13:00~
WEBセミナー受講方法インターネットを利用したライブ配信で開催します。
パソコン・タブレット・スマートフォンのいずれかを用意ください。
接続方法の詳細はこちら
参加費 無料(事前登録制)
主催株式会社セイノー情報サービス
共催理想科学工業株式会社
お問合せ先(株)セイノー情報サービス セミナー事務局
TEL:0584-77-2327 FAX:0584-77-2326
E-mail:seminar@sis.seino.co.jp

講演内容

13:00~13:05 オープニング
13:05~13:50

WMSを核とした最新技術活用と新たな切り口による物流現場改革

セイノー情報サービスでは、WMSによる物流現場の改善を核として、AIによる最適作業員配置やロボット活用といった最新技術の活用に取り組んでおります。
また、新たな切り口として、従来の最新技術のみならず、世界最速印刷機を用いた物流現場の改革事例をご紹介いたします

講演者 セイノー情報サービス

13:50~13:55 休憩
13:55~14:15

RISOからの「働き方改革」
~「固定業務時間」の削減~  

物流現場における「働き方改革」は重要な課題となっています。働き方改革は、総労働時間を削減しながら成果は維持、もしくは向上であり、生産性を向上させるものでなければなりません。総労働時間を削減するには、固定業務時間の削減がカギとなります。
ORPHISは、物流現場における固定業務(≒物流帳票の出力業務)時間削減を実現できるインクジェットプリンターです。
ここでは導入事例を含め、その特徴をご紹介いたします。また、後半ではORPHISの特長をご紹介した動画も上映いたします。

講演者 理想科学工業株式会社

14:15~14:30 オープニング

ご連絡事項

  • 同業者様はお申込みをお断りさせて頂く場合があります。
  • 講演内容につきましては、一部変更になる場合があります。