ホーム > 事例紹介 > 【ASPITS】ドライバーに負担をかけずお客様に満足を与える配送管理を実現


輸配送管理

課題解決方法

現状の輸配送管理システムでは配送情報が取れないため、別のシステムへ変更したいが、追加予算も取れないため、予算内で課題を解決できるサービスを探しました。

  • 実運用が定着する、低コストな輸配送管理システムの導入

輸配送管理ソリューションの選定

ドライバーに負担をかけない輸配送管理

パートナー企業を介して、弊社へ課題解決の方法をご相談いただき、輸配送管理システム「ASPITS」を紹介しました。さらに、現状のシステムからASPITSに変わった場合、実運用がどのように変わるのかを体感いただくため、トライアルを実施いただきました。それによりドライバーの操作が不要であることや、取得できる配送情報の正確性を評価いただき、導入を決意していただきました。

また、ASPITSで取得した情報から、運転日報が作成できるようになると感じたところも、評価されたポイントでした。

  • 容易性:ドライバーの操作が不要
  • 正確性:車両の停止時間やアイドリング時間、積降作業時間などが、ドライバーの日報と比べても大きな誤差なく(数分程度)取得できる
  • 将来性:取得した情報から運転日報が作成できるようになる