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障害検知

運用監視ツール
i-Watcher Operation

i-Watcher Operationとは

複数台のサーバー、複数のOSを使用して企業のビジネス活動が行われています。各サーバーのハードウェア故障や自然災害等によってITシステムの利用停止が長時間に及んだ場合には、顧客や取引先にも甚大な経済的損失を与え、社会的信用の低下やビジネス活動そのものに大きな影響を与えてしまいます。

ITシステムの障害を即時に検知し担当者に確実に通知する『運用監視ツール i-Watcher Operation』を導入・運用することで、システムをスマートに安定運用出来ます。

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特徴

マルチベンダー、マルチOS(ホスト/IBM i/Linux/UNIX/Windows)、マルチデバイスを使用してITシステム全体は構成されています。サブシステム毎に個別に障害を検知する運用も可能ですが、複数人でシステム運用する際には確実に伝達出来ない場合もあります。複数人での運用には運用監視ツールを用いて一元管理することで確実に迅速に障害対応に着手することが出来ます。

運用監視

H/Wエラーのみならず、アプリケーションやシステム運用に関わるメッセージを監視ツールに一元的に監視し、指定した手段(メール、音声通知、コンソール、パトライト、グループウェアDomino連携)で通知することが有効です。ヘルプデスク等の運用担当者が視覚や聴覚など複数の伝達手段での通知により、確実に障害を検知し、迅速に障害対応に着手することが出来ます。伝達に際し、障害対応マニュアルのナレッジと連携することで、運用オペレーションの負荷を軽減出来ます。

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サービス形態

動作環境

  • 『i-Watcher Opration』は、マルチベンダー、マルチプラットフォーム(OS)に対応した障害監視ソリューションです。ホスト/IBM i/Linux/UNIX/Windowsやマルチデバイスに対応しています。
  • i-Watcher Operationは、三和コムテック社のVisual Message Centerに、 弊社で作成したプログラムをアドオンし音声通知等を実現させたものです。

価格

  • お問合せにてご確認下さい。

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