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since: 2001.05.01   update: 2018.12.12

空手道部 後援会ニュース

【2018.12.01】 新主将に大山。新体制で再び頂点めざし始動。
西濃運輸野球部は新主将に大山仁也選手が就任することが決まり、新たな体制のもと来期の黒獅子旗奪還をめざしチームは再スタートを切ることになった。
なお、同時に長年チームを支えた東名真吾選手、藤中謙太郎選手、生島峰至選手、浅岡弘之選手、伊藤匠選手の5名が勇退することになった。
これまでの温かいご声援に感謝するとともに、引き続き新たな陣容でスタートを切った西濃運輸野球部に温かいご声援宜しくお願いします。


◆2018年度勇退者◆
 東名 真吾(内野手)   在籍14年
※入社1年目から14年間、不動のレギュラーとして活躍。2014年の都市対抗野球大会で優勝に貢献。周囲が絶大な信頼をおく堅実な守備力と抜群のバットコントロールを武器に、長年においてチームを支えた。

 藤中 謙太郎(外野手)  在籍10年
※パワフルな打撃と俊足を生かした広い守備範囲が持ち味の外野手。中堅手の守備では数々のピンチを救い、チームの勝利に貢献。怪我に悩まされた時期もあったが、10年間と長年においてチームを支えた。

生島 峰至(外野手)   在籍7年
※勝負強い打撃と強肩が武器の外野手。2014年の都市対抗野球大会では副主将として優勝に貢献。野球に対する姿勢は若手選手の見本となり、精神的支柱としてチームを支えた。

浅岡 弘之(内野手)   在籍5年
※シュアな打撃と内野はどこでも守れるユーティリティープレイヤーとして活躍。柔らかいバットコントロールに加え長打力もある打撃でここぞという場面で勝負強さを発揮し、チームを支えた。

伊藤 匠(内野手)    在籍5年
※入社1年目から主軸として活躍。2014年の都市対抗野球大会では首位打者賞と若獅子賞を獲得し、優勝に貢献。3年目から主将としてリーダーシップを発揮し、自慢の打撃を武器にチームを支えた。