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沿革

昭和5年2月田口利八名誉会長が岐阜県益田郡萩原町において田口自動車を創業
昭和8年5月田口自動車を大垣市に進出移転
昭和16年1月西濃トラック運輸株式会社を設立
昭和17年3月戦時陸運統制令により集約合同される
昭和21年11月合同会社より分散、水都産業株式会社を設立
昭和23年10月西濃トラック運輸株式会社に商号変更
昭和30年1月西濃運輸株式会社に商号変更
昭和46年11月当社株式名証第二部上場
昭和47年9月当社株式名証第一部上場
昭和47年11月当社株式東証第一部上場
昭和56年7月田口利夫社長就任
昭和58年1月総合物流商社構想を発表
昭和58年8月全店オンライン化完成
昭和59年3月VAN(付加価値通信網)業務に本格参入
昭和62年7月田口利夫会長、田口義嘉壽社長の新体制スタート
平成2年1月VI(商標・サービスマークの統合)を導入
平成11年10月ドイツ・シェンカー社と業務提携
平成11年11月東京納品代行株式会社と業務提携
平成11年 国際航空部門においてISO9002を取得
平成12年1月山九株式会社と業務提携
平成13年3月台湾・大榮汽車貨運と宅配部門において業務提携
平成13年6月アートコーポレーション株式会社と業務提携
平成13年8月株式交換により濃飛西濃運輸株式会社、東海西濃運輸株式会社、関東西濃運輸株式会社を完全子会社化
平成14年2月本社においてISO14001を取得
平成14年10月セイノー通関株式会社設立
平成15年6月田口義嘉壽会長、田口義隆社長の新体制スタート
平成16年5月日本通運株式会社と業務提携
平成17年10月株式交換により、トヨタカローラ岐阜株式会社、岐阜日野自動車株式会社、ネッツトヨタ岐阜株式会社、ネッツトヨタセントロ岐阜株式会社を完全子会社化
平成17年10月輸送事業その他の営業を設立会社に承継し、純粋持株会社体制へ移行(新設会社が「西濃運輸株式会社」の商号を引き継ぐ)
平成17年10月セイノーホールディングス株式会社へ商号変更
平成18年2月ヤマトホールディングス株式会社とボックスチャーター事業へ共同出資
平成18年10月株式交換により、北海道西濃運輸株式会社、株式会社セイノー情報サービスを完全子会社化
平成18年10月ドイツ鉄道と提携
平成20年4月千石西濃運輸株式会社より業務の一部を譲り受け、昭和西濃運輸株式会社を九州西濃運輸株式会社へ商号変更
平成20年12月株式取得により滋賀日野自動車株式会社をグループ会社化
平成21年4月株式取得により西武運輸株式会社をグループ会社化

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